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事業内容

障害福祉サービス『いそっぷ』

いそっぷ寓話のように、人の数だけ物語があります。

楽しいこと、お仕事のこと、悩んでいることなど

あなたの物語を、少し聴かせてもらえると嬉しいです。

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​就労継続支援B型

 障がいや難病で体調が一定しない方や疲れやすい方でも、比較的マイペースでお仕事ができます。クラフト品製造、企業からの委託事業、施設外就労等、年間通してお仕事内容も充実しています。駐車場も広く車での通所も可能。

 また、県の研修を受講終了した当事者の『ピアサポーター』が勤務しています。当事者同士が話うことで他人や社会との間にある壁がなくなるかもしれません。

 まずは話すことから初めてみませんか?

​生活介護

 それぞれの個別の支援を中心に支援しています。事業所内は、とても静かな雰囲気で、集中して活動に取り組みたい方や、にぎやかな雰囲気が苦手な方が多く利用されています。軽作業など就労のお仕事にも取り組んでいただけます。

​ また可能な限り自己選択、自己決定が行えるよう検討し、利用者自身が主体的に活動に取り組んでいけるように支援しています。​ 

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日中一時支援

 月に数回、不定期で土曜日を開所し、日中一時支援を行っています。買い物に出かけたり、ハロウィンやクリスマスパーティー等の季節行事、料理教室等、多くの余暇支援を企画しています。日頃、他事業所を中心に通所されている方もご利用できます。

※条件付きですが、送迎が可能な場合もあります。

​※平日でも日中一時支援を行っています。ご検討の際はご相談ください。

~難病治療を生活圏域で受けられるように~

難病者サポート事業とは?

難病患者が抱える課題として、特定の病院でしか治療ができないことや、専門医の数も多くないこと等から、県外の医療機関まで通う方も少なくありません。

​ 難病者サポート事業では、実際に難病患者自身が通院している医療機関やその治療内容などの情報を収集します。
 また、収集した医療機関等の情報を、同じ難病で悩む患者やその家族等に情報提供を行います。
 難病患者が、できる限り自宅や職場等に近い生活圏域で治療を受けることができることを願っています。

 また、NPO法人三重難病連とも連携し、高次な情報提供や難病患者団体との橋渡しも可能です。

​ 難病等でお悩みの際は、気軽にご相談くだい。

​※お問い合わせは、下記をご覧ください。

勉強中の学生
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